プシェミスワフ・バルシコフスキ
一人芝居「ファウスト博士」
| 2009年10月17日(土) | |
| 16時45分〜17時45分 | |
| 大岡山キャンパス西9号館2F ディジタル多目的ホール | |
| プシェミスワフ・バルシコフスキ | |
講演内容:
グロトフスキ最後のポーランド人の教え子となったバシルコフスキが、トーマス・マン原作「ファウスト博士」を脚色・演出。ファウスト博士のモノローグによる告解の様子をメインテーマに、天才芸術家の人生最後の数十分とその悲惨な最期を演じる。
講師紹介
俳優。1994〜1999年にイタリア、ポンテデーラにあるイェジー・グロトフスキ・ワークセンターにて経験を積み、結果的にグロトフスキ最後のポーランド人の教え子となった。彼の制作による作品「ファウスト博士の嘆き」は、ポーランドの主要な劇場、またイタリア、フランス、ギリシャ、フィンランドなどで上演され、人気を博している。
詳細情報(1)
| 日程 | | 2009年10月17日(土) |
|---|---|
| 時間 | | 16時45分〜17時45分 |
| 会場 | | 大岡山キャンパス西9号館2F ディジタル多目的ホール |

